平成23年度

2012年 九大博物館プロモーション映像「ミライヲツムグ」DVDを作成しました。
2012年3月4日

公開講演会「アンモナイトの不思議な世界」

九州大学箱崎キャンパス旧工学部本館3階第一会議室

2012年2月17日・18日

水族館劇場九州大学総合研究博物館公演「機械仕掛けの糸姫」ードグラマグラの夢がはじまるー
場所:博物館第一分館倉庫(旧知能機械実習工場)

2011年12月10日・・11日

特別展示 九州大学記録資料館架蔵「倭城址図」展示会
場所:総合研究博物館常設展示室

2011年11月19日・20日 「エリック・サティと夢見る機械−機械工場の音楽会−」
2011年11月7日、10日、21日、12月1日、5日、21日 Qcafe2011ミュージアムカフェ「九州大学百年の宝物語り」

2011年11月15日〜12月18日

特別展示「九州大学百年の宝物」
九州国立博物館 4階文化交流展示室関連第11室・1階ミュージアムホール・エントランス

2011年10月9日〜10月15日

「記憶の風景〜8mmフィルム、懐かしい新しさに出会う夕べ〜」
場所 箱崎キャンパス博物館第一分館倉庫(旧知能機械実習工場)

2011年10月9日

子どもワークショップ 「箱崎キャンパスふしぎ探し」

2011年10月6日〜11月4日

河口洋一郎CG映像作品展 「ー MORPHOGENESISー」
場所 箱崎キャンパス50周年記念講堂2階ファカルティ
6日:講演会・サイエンスカフェも同時開催

2011年10月6日〜12月18日 100周年記念特別企画「キヲクノトビラ」月間
2011年7月25日〜8月14日〜9月7日 特別展示「MUSHI ATSUI−小さな虫たちの色と形の美術展−」
好評につき、会期を9月7日まで延長いたしました。
2011年7月28日〜8月11日 特別展示「100年昔の世界旅行−父が子にあてた絵はがき−」
2011年7月16日〜9月4日

巡回展示「小さな貝のメロディー」
糸島市立志摩歴史資料館企画展示室

2011年6月6日 運営委員会
5月22日〜5月29日

九州大学創立百周年記念・九州大学総合研究博物館特別企画
「Breathing」 旧工学部知能機械実習工場空間展示
九州大学箱崎キャンパス 総合研究博物館 第1分館倉庫

2011年5月10日〜6月11日 特別展示「第9回P&P研究成果一般公開」が博物館常設展示室にて開催されました。
2011年5月7日〜5月30日 百周年記念事業「九州大学総合研究博物館 学術標本コレクション展」
2011年5月1日 舟橋京子が助教に着任いたしました。
2011年4月14日 運営委員会
2011年4月1日


竹田仰芸術工学院教授が館長として着任いたしました。

松崎泰司が特定有期事務職員として着任いたしました。

平成22年度

2011年3月25日〜31日 「九州大学総合研究博物館紹介特別展示」 箱崎キャンパス旧工学部本館3階
2011年3月26日 平成22年度公開講演会「九州大学創立百周年記念公開講演会・総合研究博物館創立十周年記念フォーラム どうする、どうなる!?九大の標本資産−これからの博物館と運営のあり方−」
2011年2月4日 運営委員会(書面)
2011年1月28日 運営委員会
2010年12月17日 運営委員会(書面)
2010年12月6日-13日、2011年1月22日-30日

共催:韓日現代美術展「おとなりさん。」箱崎会場

主催:福岡市文化芸術振興財団、九大文学部AQAプロジェクト

2010年12月1日 三島美佐子助教が准教授に昇任いたしました。
2010年11月20日 総合研究博物館施設一般公開 第一分館(高標本室、骨格標本室)、第二会議室(壁画)
2010年11月20日-2011年3月13日 総合研究博物館10周年企画「驚異の造形ツノゼミの世界」展 場所:石川県立ふれあい昆虫館

2010年11月20日-2011年1月30日

総合研究博物館10周年企画「ツノゼミと世界の昆虫」展 場所:志摩歴史資料館

2010年11月20日 総合研究博物館10周年企画「箱崎残像-MACHINA-」
2010年11月4日 運営委員会
2011年10月7日 運営委員会(書面)
2011年10月1日 梅野 美希 事務補佐員が採用されました。
2011年9月30日 柾木 真希子 事務補佐員が退職いたしました。
2011年9月16日 運営委員会(書面)
2011年7月31日 笠敏治専門員が他部局に転出いたしました。

2010年7月27日-8月20日

総合研究博物館10周年企画「ツノゼミの世界」展
2010年7月21日-8月30日 公開展示「人のからだ・動物のからだ」
2011年6月14日

運営委員会(書面)

2010年6月10日-8月31日 総合研究博物館10周年企画「科学の絵本とハカセたち」
2011年5月18日 運営委員会
2010年5月11日 総合研究博物館施設一般公開 第一分館(高標本室、骨格標本室)、第二会議室(壁画)、工学部列品室
2010年5月10日-21日 総合研究博物館10周年企画「光が泳ぐ場所」
2010年5月10日-6月11日 特別展示「第9回P&P研究成果一般公開」が博物館常設展示室にて開催されました。
2010年4261日 運営委員会(書面)
2010年4月1日 笠敏治専門員が着任いたしました。

平成21年度

2010年3月31日

開示研究系宮崎克則准教授が、西南学院大学に転出しました。

木下隆司専門職員が定年退職しました。

2010年3月25日 2009年度九州大学P&Pアウトリーチ「脳を語ろう2009」(共催)
2010年3月18日-24日 Qcafe2009サイエンスギャラリー(共催)紀伊国屋書店福岡本店6階
2010年3月14日 平成21年度公開講演会「月の起源と進化」
2010年3月4日 運営委員会(書面)
2010年2月22日

九州大学大学院医学研究院 古賀正宗准教授より、東南アジア、南アメリカ産肺吸虫圧平標本、標本箱17個を寄贈いただきました。

2010年2月4日 運営委員会(書面)
2009年12月25日 運営委員会(書面)
2009年11月9日 運営委員会(書面)
2009年10月19日 九州大学大学院理学研究院 池田剛准教授より、分銅式精密天秤及び偏光顕微鏡を寄贈いただきました。
2009年9月18日 運営委員会(書面)
2009年8月20, 21 ひらめき☆ときめきサイエンスようこそ大学の研究室へ(日本学術振興会)「英彦山の自然体験学習」(県立英彦山青年の家)を開催しました。
2009年8月18日 福津市森本朝子氏より中国陶磁器関係書籍類・調査資料および関係書籍類書架4棹分を一括に御寄贈頂きました。
2009年7月18日−8月31日 公開展示「昆虫のヒミツ 昆虫学入門」(福岡市立少年科学文化会館・九州大学総合研究博物館共同企画展)を福岡市立少年科学文化会館で開催しました。
2009年6月2日 運営委員会(書面)
2009年5月11日 九州大学開学記念行事「第1分館」「工学部列品室」一般公開
2009年5月8日−6月5日 特別展示「第8回P&P研究成果一般公開」が博物館常設展示室にて開催されました。
同時開催:中山平次郎先生考古学関係資料一般公開
2009年5月8日−5月17日 旧工学部本館4階会議室公開
2009年5月8日 運営委員会
2009年4月1日 柾木 真希子 事務補佐員が採用されました。



平成20年度


2009年3月31日 多田内 修 館長が退任しました。
2009年3月31日 赤峰 倫佳 事務補佐員が退職しました。
2009年3月4日 福岡市岡崎繁子氏より岡崎敬教授収集学術調査資料および書籍類書架70棹分を一括に御寄贈頂きました。
2009年3月2日 運営委員会
2009年2月26日 運営委員会(書面)
2009年2月5日 長崎県平戸市田平教会烏山邦夫氏より世界の昆虫標本約10万点を寄贈いただきました。
2009年2月2日 言語文化研究院 高橋 勤准 教授よりホンドテン剥製標本1点を寄贈いただきました。
2009年2月2日 高等教育開発研究センター松本 顕 助教より理科教育用に作成された生物標本 液浸瓶40本、頭蓋骨1点を寄贈いただきました。
2009年1月1日−2月8日 九州国立博物館4階文化交流展示室にて「第9回公開展示 奴国の南-九大筑紫地区の埋蔵文化財」展を開催しました。
2008年1月25日 久留米大学医学部生物学教室 河内俊英氏より昆虫用標本箪笥3棹を寄贈いただきました。
2008年12月5日 東京大学大学院理学系研究科附属植物園 邑田 仁 園長より日本産イラクサ科ヤブマオ属標本ほか植物さく葉標本約4000点を寄贈いただきました。
2008年12月2日 運営委員会(書面)
2008年11月29日 平成20年度公開講演会「植物の世界 お花畑から遺伝子まで」を九州大学箱崎キャンパス50周年記念講堂にて開催。
2008年10月1日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第11回セミナー開催
2008年9月25日 故)村井省三氏収集昆虫標本(テントウムシ・カメムシ・ガ類 ドイツ型標本箱25箱、桐箱14箱)を寄贈いただきました。
2008年9月24日 運営委員会(書面)
2008年9月10日 運営委員会(書面)
2008年9月1日 運営委員会(書面)
2008年8月27日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第10回セミナー開催
2008年8月11,12日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第9回セミナー開催
2008年8月11,12日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第3回ワークショップ開催
2008年8月9, 10日 ひらめき☆ときめきサイエンスようこそ大学の研究室へ(日本学術振興会)「英彦山で自然を学ぼう」(県立英彦山青年の家)を開催しました。
2008年7月22日 運営委員会(書面会議)
2008年7月8日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第8回セミナー開催
2008年6月28日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第2回ワークショップ開催
2008年6月27日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第7回セミナー開催
2008年6月19日 運営委員会(書面)
2008年6月12,16日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第1回ワークショップ開催
2008年5月8日〜6月9日 九州大学箱崎キャンパス50周年記念講堂にて特別展示「九州大学教育・研究の最前線 第7回P&P研究成果一般公開」を開催しました。
九州大学箱崎キャンパス50周年記念講堂にて「中山平次郎先生関係資料展」を開催しました。
九州大学箱崎キャンパス旧工学部本館4階第二会議室ならびに青山熊治画伯作壁画を公開しました。
2008年5月8日 九州大学箱崎キャンパス旧工学部本館3階にて常設展示を開始しました。
2008年4月24日 博物館運営委員会
2008年4月11日 言語文化研究院 福元圭太准教授より(旧)「日独友好協会」福岡支部所蔵フィルム35点を 寄贈いただきました。



平成19年度


2008年3月26日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第6回セミナー開催
2008年3月25日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第5回セミナー開催
2008年3月8日 公開講演会「鉱山遺跡を楽しもう」を箱崎キャンパス50周年記念講堂4階大会議室で開催しました。
2008年3月3日 運営委員会(書面)
2008年2月25日 運営委員会(書面)
2008年2月14日 九大病院カルテ資料(約8,000箱)寄贈
2008年2月8日 運営委員会(書面)
2008年2月8日 大塚勲氏の昆虫コレクション(約2400箱)寄贈
2008年2月7日 農学研究院江頭和彦教授より、中国旧熱河省凌源県産ジュラ紀魚類化石一点(木製標本箱入り)寄贈
2008年1月28日 人文科学研究院考古学研究室所蔵考古資料(老朽化プレハブ2棟収蔵分)寄贈
2008年1月1日 丸山 宗利氏が助教に着任しました。
2007年12月18日 運営委員会(書面)
2007年12月1日 九州大学箱崎キャンパス50周年記念講堂2階ホワイエにて「九州大学所蔵鉱山関連資料展」を開始しました。
2007年12月17日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第4回セミナー開催
2007年11月20日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第3回セミナー開催
2007年11月7日 運営委員会
2007年8月31日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第2回セミナー開催
2007年7月21日-8月31日 公開展示「ドキドキわくわく化石のヒミツ」(福岡市立少年科学文化会館・九州大学総合研究博物館共同企画展)を福岡市立少年科学文化会館で開催しました。
2007年7月6日 P&P関連セミナー「九州大学博物館展示を利用した実践的研究」(アウトリーチ活動のあり方と、大人と子供の関わりを促すツール開発)第1回セミナー開催
2007年6月7日-8日 全国博物館等協議会2007年大会を九州大学が主管校となり、第10回全国博物館等協議会および第2回博物科学会を箱崎キャンパス50周年記念講堂、21世紀交流プラザで開催しました。
2007年5月9-6月8日 特別展示「九州大学教育・研究の最前線 第6回P&P研究成果一般公開」を箱崎キャンパス50周年記念講堂で開催しました。
2007年5月17日 運営委員会
2007年4月1日 多田内 修 館長が着任しました。


平成18年度

2007年3月31日 嶌 洪館長が定年退職しました。
小島弘昭助教が、東京農業大学農学部昆虫学研究室の准教授として転出しました。
2007年3月26日 上宮健吉氏よりハエ目キモグリバエ科昆虫標本(約2万点)の寄贈を受けました。
2007年3月22日 運営委員会(書面)
2007年3月9日 運営委員会
2007年2月8日 運営委員会
2007年1月10日 岡部信彦氏より中山平次郎氏収集の考古資料および原稿・抜粋等の寄贈を受けました。
2006年10月28日 故佐々治寛之氏所蔵の甲虫類文献資料(約300点)を佐々治紀子氏より寄贈頂きました。
2006年10月20日 財団法人日本習字教育財団より鏡山猛氏の発掘調査図面・写真・実測図・本等の寄贈を受けました。
2006年10月13日 運営委員会(書面)
2006年9月13日 運営委員会(書面)
2006年7月21日-8月30日 公開展示「空と海ののりもの展」を、福岡市立少年科学文化会館との初めての合同企画として少年科学文化会館で行いました。
2006年6月22日 小菅貞男様(軟体動物学研究所長)より、地史・古生物関係の図書(20点)の寄贈を受けました。
2006年6月22日、23日 北海道大学で第9回国立大学博物館等協議会が開催され、嶌館長と、松隈副館長、木下専門職員が出席しました。今回から博物科学会も併せて開催されました。
2006年5月29日 運営委員会(書面)
2006年5月15日 運営委員会(書面)
2006年5月9日-6月9日 特別展示「九州大学教育・研究の最前線 第5回P&P研究成果一般公開」を箱崎キャンパス旧知能機械工場建物で開催しました。同時開催:骨格標本室の一般公開、九州大学所蔵自然史標本・資料の写真展。
2006年5月8日 骨格標本室(旧知能機械工場)開所式を行いました。
2006年4月27日 運営委員会
2006年4月3日-5月2日 学内展示「倭人伝の道と北部九州の古代文化 九州大学所蔵考古資料展」を箱崎キャンパス50周年記念講堂で行いました。
2006年4月1日 嶌 洪館長ならびに木下隆司専門職員が着任しました。


平成17年度


2006年3月31日 村江達士館長、都築健二専門職員が定年退職しました。
九州大学総合研究博物館外部評価報告書を発行しました。
箱崎キャンパス旧知能機械工場建物の改修工事が終了し、博物館の新たな収蔵・展示スペースができました。
2006年3月16日 運営委員会(書面)
2006年3月9日 運営委員会(書面)
2006年3月6日 運営委員会
2006年3月5日 九大・糸島会主催 第10回地域資源再発見塾「可也山シンポジウム」を開催しました。
2006年1月19日 社会連携経費で新キャンパスに隣接する糸島郡志摩町(志摩町総合保険福祉センター「ふれあい」)、二丈町(健康ふれあい施設「二丈温泉きららの湯」)に展示ケースを設置し、サテライト展示を開始しました。
2005年12月18日 外部評価委員会
2005年12月7日 運営委員会(書面)
2005年11月24日-12月24日 松隈明彦副館長がフランス国立自然史博物館で、「フランスの学芸員制度」等の研修を受けました。
2005年11月3日 公開講演会「シーボルトが集めたニッポン」を記念講堂大会議室にて行いました。
2005年11月2日 福岡市保健環境研究所まもるーむ福岡でサテライト展示を開始しました。
2005年10月26日 「九州大学博物館事業に関する第2回講演会」と「協力研究員・運営委員・学外関係者・専任教員による意見交換会」を、九州大学50周年記念講堂小会議室で行いました。グラスゴー在住の石井千恵さん(フリーのミュージアムエジュケータ)を講師として、「博物館のマーケティング及び海外の大学博物館事情」についてご講演いただきました。
2005年10月17日-11月13日 特別展示「ひとあし先に行ってきました☆伊都キャンパスの植物たち」を箱崎キャンパス50周年記念講堂で開催しました。
2005年10月7日 岩手大学で第8回国立大学博物館等協議会が開催され、村江館長と、松隈副館長、都築専門職員が出席しました。
2005年9月30日 運営委員会(書面)
2005年9月26日 自己点検・評価専門委員会
2005年9月23日 解放センター前原市隣保館で博物館と九大・糸島会共催の地域資源発見塾「ロボットによるまちづくり」(講師:山本元司 工学研究院助教授)が開催されました。
2005年9月15日 自己点検・評価専門委員会
2005年9月9日-11月20日まで 第22回全国都市緑化ふくおかフェアアイランド花どんたくのテーマ館第3展示室に、博物館の紹介パネルが展示されました。
2005年9月5日 自己点検・評価専門委員会
2005年8月15日 赤峰倫佳事務補佐員が着任しました。
2005年8月20,21日 「第2回植物標本作製講座」を福岡市立少年科学文化会館にて開催しました。
2005年8月12日-9月4日 公開展示「九州大学所蔵標本・資料展1ー自然界のなかまたち」を福岡市立少年科学文化会館にて行いました。展示品図録(85pp. 非売品)を作成。
2005年7月31日 野口亜希子事務補佐員が退職しました。
2005年7月22日 「九州大学博物館事業に関する第1回講演会」と「協力研究員・運営委員・学外関係者・専任教員による意見交換会」を、九州大学50周年記念講堂小会議室で行いました。
2005年6月17日 平成17年度(第12回)全国博物館館長会議が一橋記念講堂で開催され、村江館長が出席しました。
2005年5月9日-6月10日 特別展示「九州大学教育・研究の最前線 第4回P&P研究成果一般公開」を箱崎キャンパス50周年記念講堂で開催しました。
2005年4月30日 落合香織データベース担当臨時職員が退職しました。
2005年4月26日 第15回総合研究博物館運営委員会
自己点検・評価専門委員会
2005年4月25日 博多港開発の山田監査役他学内4名による標本見学があありました。

平成16年度

2005年3月31日 九州大学総合研究博物館自己点検・評価報告書(H.12〜16)を発行しました。
2005年3月30日 本学理事の渡辺浩志氏が、九大ブランドの検討の参考として、博物館を見学されました。
2005年3月19日 博物館公開講演会「日本の動植物相はどのようにしてできたか」を箱崎キャンパス50周年記念講堂で開催しました。
2005年3月16日 第14回総合研究博物館運営委員会
第4回博物館自己点検評価専門委員会
2005年3月10日 第3回博物館自己点検評価専門委員会
2005年2月24日 文部科学省による学術振興に係わる実態調査が行われました。
2005年2月19日 九州大学工学部エネルギー科学科との共催で、「九州大学工学部エネルギー科学科・卒業研究発表一般公開ーエネルギー科学研究フォーラム2005」を開催しました。
2005年2月19日 九大糸島会との共催で、地域発見塾講演会「キノコのおはなし」を前原市伊都文化会館で行いました。
2005年2月14日 インターネット博物館「大学博物館展西東」をHP上に公開しました。
2005年2月2日 第2回博物館自己点検評価専門委員会
2005年1月31日 「九州大学所蔵標本・資料」を発行しました。
2005年1月21日 博物館ロゴマークが決定しました。
2005年1月12日 第1回博物館自己点検評価専門委員会
2004年12月8日 公開展示にあわせ、福岡市博物館で講演会「九州大学考古学研究室と東アジア考古学」「先学の遺跡調査に見る九州考古学の展開」を開催しました。
2004年12月17日-2005年1月30日 公開展示「倭人伝の道と北部九州の古代文化-九州大学所蔵考古資料展」を福岡市博物館で開催しました。
2004年12月11,12日 博物館後援で「熱帯アジアの昆虫インベントリー」に関する国際シンポジウムを九州大学国際交流プラザ(西新)で開催しました。
2004年12月14日 第13回総合研究博物館運営委員会
2004年11月29日 福岡市九大移転対策部等ぼ博物館見学を開催しました。
2004年10月28日 東京農工大で第7回国立大学博物館等協議会が開催され、村江館長と、松隈副館長、都築専門職員が出席しました。
2004年10月26日 第2回博物館セミナー「マメゾウムシの自然史ー系統とマメとの共進化」を九州大学21世紀交流プラザ2にて開催しました。
2004年10月16日 九州大学総合博物館 九州大学病院サテライト展示(新病棟2階)を開始しました。
2005年10月15日-11月14日 特別展示「大学博物館展西東」を箱崎キャンパス50周年記念講堂にで開催しました。また、同時開催として、九州大学所蔵標本・資料展も行いました。
2004年10月3日 九大糸島会との共催で、地域発見塾「林冠の昆虫をしらべるー体験!昆虫研究者の仕事」というテーマで、野外調査見学と標本実習を志摩町役場で行いました。
2004年8月29日 九大糸島会との共催で、地域発見塾「南極生活教えますー南極の自然と観測隊体験講演会」を前原市役所で行いました。
2004年8月9日 博物館選任教員と協力研究員との懇談会を開催し、村岡前総長を招待しました。
2004年9月30日 第13回総合研究博物館運営委員会
2004年7月27日 第1回博物館セミナー「標本歴史学:金平コレクション」を九州大学21世紀交流プラザ2にて開催しました。
2004年7月22日 第3回資料部主任会議
2004年7月21日 九州国立博物館見学
2004年6月22日 第11回全国博物館長会議が一橋記念講堂で開催され、村江館長が出席しました。
2004年5月10日-6月11日 特別展示「九州大学教育・研究の最前線 第3回P&P研究成果一般公開」を箱崎キャンパス50周年記念講堂で開催しました。
2004年4月30日 第12回総合研究博物館運営委員会
2004年4月1日 村江達士館長、都築健二専門職員が着任しました。

平成15年度
2004年3月31日 湯川館長が退官しました。城戸専門職員が工学部に転出しました。
2004年3月31日 九州大学総合研究博物館紀要第2号、および年報第1号を発行しました。
2004年3月2日 第11回総合研究博物館運営委員会
2004年3月27,28日 九大糸島会との共催で、地域発見塾「地域のための大学博物館講座」、「植物の不思議発見」というテーマの講演、実習を行いました。
2004年2月14, 15日 九州大学農学部農学分野の公開卒業論文発表会を記念講堂にて行いました。
2004年2月14日 公開講演会「地球外物質に太陽系の起源を求めて」を記念講堂にて行いました。
2004年2月12日 インターネット博物館「川と海の生命展 −川と海のめぐみと私たち−」をHP上に公開しました。
2004年2月5日 所蔵標本「九州大学の鉱山史料」をHP上に公開しました。
2004年2月 九州大学総合研究博物館ニュース(NO.3)を発行しました.
2004年1月30日 名古屋大学で行われました第6回国立大学博物館等協議会総会が開かれ、湯川館長、宮崎助教授、城戸専門職員が出席しました。
2004年1月21日 九州大学総合博物館 前原市伊都文化会館サテライト展示(入り口ロビー)を開始しました。
2003年12月1日 所蔵標本「九州大学昆虫標本」をHP上に公開しました。
2003年11月4日-12月19日 学内展示「川と海の生命(いのち)展-川と海のめぐみと私たち-」を九州大学中央図書館3階にて行いました。
2003年11月25日-12月12日 九州大学韓国研究センター主催 韓国国際交流財団による5年間の研究助成成果特別展示「韓国研究センターの5年間の歩み」を研究協力として記念講堂にて共催しました。
2003年11月7日 インターネット博物館「絶滅の危機に瀕する野生生物たち」をHP上に公開しました。
2003年10月1日-10月31日 特別展示「あれも、これも、芸術工学!?」展 2003 を記念講堂にて行いました。
2003年10月16日 九州大学総合博物館 九州大学病院サテライト展示(九州大学病院棟2階廊下)を開始しました。
2003年8月16日-9月8日 公開展示 「川と海の生命(いのち)展-川と海のめぐみと私たち-」を福岡市立少年科学文化会館にて行いました。
2003年7月25日-27日 研究協力 宗像植物友の会・九州大学総合研究博物館・宗像市・宗像市教育委員会主催「植物をもっと知ろう -植物と人-」が宗像市ユリックスにて行なわれ、九州大学総合博物館公開展示「植物をもっと知ろう-植物と人-」のパネル、DNA模型を貸し出しました。
2003年6月2日 インターネット博物館「九州大学教育・研究の最前線 -第1回P&P研究成果-」をHP上に公開しました。
2003年5月20日 インターネット博物館「石炭・金・地熱 九州の地下資源」をHP上に公開しました。
2003年5月23日 大分県城南地質同好会イノセラムス標本(白亜紀イノセラムスの化石標本)、寄贈者:野田 雅之、標本点数:954、受け入れ資料分野:地史古生物。(寄贈番号5)
2003年5月8日-6月6日 特別展示「九州大学教育・研究の最前線 -第2回P&P研究成果一般公開-」を記念講堂にて開催しました。
2003年5月1日 福原美恵子研究支援推進員、落合香織データベース担当臨時職員が着任しました。
2003年4月30日 杉本健研究支援推進員が退職しました。
2003年4月30日 第10回総合研究博物館運営委員会

平成14年度

2003年3月20日 木船コレクション(翼手類寄生虫の国内最大コレクション)、寄贈者:木船 悌嗣、標本点数:60,000、受け入れ資料分野:昆虫。(寄贈番号4)
2003年3月 九州大学総合研究博物館研究報告(第1号)を発行しました.
2003年2月22, 23日 九州大学農学部農学分野の公開卒業論文発表会を記念講堂にて行いました。
2002年12月20日 インターネット博物館「雲仙普賢岳の噴火とその背景」入館者10万人突破記念講演会を九州大学理学部大会議室にて行いました。
2002年12月9日 インターネット博物館「植物をもっと知ろう」をHP上に公開しました。
2002年10月15日-11月15日 九州大学総合博物館学内展示「植物をもっと知ろう-植物と人-」を記念講堂にて行いました。
2002年10月1日 九州大学総合博物館 福岡空港サテライト展示 (福岡空港第1ターミナル2階待合室)を開始しました。
2002年9月19日 宮川コレクション(日本およびその周辺地域から採取されたゾウムシ上科甲虫類の昆虫標本)、寄贈者:宮川百合子、標本点数:35,000、受け入れ資料分野:昆虫。(寄贈番号3)
2003年9月18日 所蔵標本「九州大学の記録史料(古地図・絵図・写真)」をHP上に公開しました。
2002年8月28日, 29日 植物同定会・昆虫同定会を前記公開展示と並行して福岡市立少年科学文化会館にて行いました。
2002年8月16日-9月8日 九州大学総合博物館公開展示「植物をもっと知ろう-植物と人-」を福岡市立少年科学文化会館で行いました。
2002年6月24日 第2回総合研究博物館資料部主任会議
2002年6月21日 文部科学省で行なわれました全国博物館館長会議に、湯川館長が出席しました。
2002年6月19日 東京芸術大学で行なわれた第5回国立大学博物館等協議会総会が開かれ、中牟田助教授、三島助手、城戸専門職員が出席しました。
2002年6月 九州大学総合研究博物館ニュース(NO.2)を発行しました.
2002年5月8日-6月7日 博物館平常展示を前記特別展示と並行して記念講堂で開催しました。
2002年5月8日-6月7日 特別展示「九州大学教育・研究の最前線 -第1回P&P研究成果一般公開-」を記念講堂にて開催しました。
2002年4月26日 第9回総合研究博物館運営委員会
2002年4月1日 開示研究系の助手として三島美佐子氏が着任しました。

平成13年度

2002年2月23日-2月24日 九州大学農学部農学分野の公開卒業論文発表会を記念講堂にて行いました。
2002年2月18日 同日開かれました博物館運営委員会で協力研究員制度が認められました。協力研究員は、現在九州大学に所属されてはいないが、国立、公立および私立の教育研究機関に所属、または所属した教育職員および研究者の方々になって頂き、博物館の活動にご協力頂く制度です。
2002年2月18日 同日開かれました博物館運営委員会で湯川淳一農学部教授が総合研究博物館長に再任されました。任期は平成16年3月31日までの2年間です。
2002年2月18日 第8回総合研究博物館運営委員会
2002年2月7日-8日 大学博物館のデータベース・ワーキンググループの集会が東京大学で開かれ、宮崎助教授と小島助手が参加しました.
2002年1月16日 九州大学が博物館相当施設に認定されました。これは総合研究博物館が、学芸員資格取得のための博物館実習を開講できるようにと申請してきたもので、博物館相当施設の認定が出たことにより、平成14年度から、九州大学でも博物館の専任教官が中心となり博物館実習を開講しています。
2001年12月18日-2002年1月27日 公開展示「石炭・金・地熱 -九州の地下資源-」を福岡市博物館にて開催しました。なお福岡市博物館での展示に先立ち、同様の展示を10月15日-11月15日に記念講堂で学内にても行いました。
2001年11月-12月 第2回九州大学所蔵標本アンケート調査を行いました。本アンケート調査は11月5日に開かれました第1回資料部主任会議で行うことが要望されたもので、総合研究博物館が元岡地区に移転し博物館の建物ができた際、現在管理されている部局が博物館での収蔵を希望される標本について行っています。ここにあげられていない標本につきましてもさらに調査を行い、移転に際しできるだけ適切な資料の収蔵ができるように努めていきたいと考えています。
2001年11月27日 鹿児島大学に新たに大学博物館ができ、その開所式に湯川館長、中西助教授、小島助手、城戸専門職員が参加しました。
2001年11月5日 第1回総合研究博物館資料部主任会議
2001年10月30日 第7回総合研究博物館運営委員会
2001年9月14日 インターネット博物館「地球惑星科学への招待 -地球の過去・現在・未来を見つめて-」をHP上に公開しました。
2001年8月27日 佐々治コレクション(甲虫類の国内を代表するコレクションで,とくにテントウムシ類は国内最大を誇る)、寄贈者:佐々治 寛之、標本点数:60,000、受け入れ資料分野:昆虫。(寄贈番号2)
2001年7月16日-9月14日 特別展示「地球惑星科学への招待 -地球の過去・現在・未来を見つめて-」を九州大学記念講堂にて行いました。
2001年6月25日 北海道大学で第4回国立大学博物館等協議会総会が開かれ、湯川館長、岩永教授、宮崎助教授、城戸専門職員の4名が出席しました.
2001年6月7日 福岡植物研究会コレクション(福岡県に自生するすべてのシダ植物,種子植物を網羅した植物標本)、寄贈者:福岡植物研究会(代表 筒井貞雄)、標本点数:50,000、受け入れ資料分野:植物。(寄贈番号1)
2001年6月6日 インターネット博物館「進化の舞台の主役と脇役 −地球上で繁栄する多様な昆虫たち,人との関わり−」をHP上に公開しました。
2001年6月3日-20日 米国の博物館視察。総合研究博物館の湯川館長、中西助教授、小島助手、城戸専門職員の4名で米国の大学博物館(ミシガン大学、フロリダ大学、エール大学、ペンシルバニア大学)、アメリカ自然史博物館、スミソニアン博物館などの視察を行い、博物館の運営、組織、予算、コンセプト、マーケティング、展示、収蔵などの様々な情報を収集してきました。
2001年4月29日 特別展示「昆虫展」の祭日公開をGW中の29日、30日の2日間にわたり行いました。
2001年4月27日 第6回総合研究博物館運営委員会
2003年4月24日 所蔵標本「高壮吉鉱物標本」をHP上に公開しました。

平成12年度

2001年3月16日 記念講堂大会議室にて総合研究博物館創設記念式典と記念講演会が行われました.また,これに合わせて企画致しました特別展示「昆虫展」のテープカットを式典に先立って行いました.
2001年2月27日 第5回九州大学総合研究博物館運営委員会を開き,平成14年度の概算要求および平成13年度の事業計画を承認しました.
2001年1月25日 第4回九州大学総合研究博物館運営委員会を開き,博物館に設けられました資料部の内規を決定しました.
2001年1月16日 付属中央図書館3階ラウンジにて,学内展示「森・水・人 -学術の森による森林生態圏科学の展開-」を3月22日まで行いました.
2001年1月 インターネット博物館「森・水・人 −「学術の森」による森林生態圏科学の展開−」をHP上に公開しました。
2000年12月6日 九州大学総合研究博物館兼任教官懇談会が開かれました.
2000年12月5日 アジア学長会議にて,「倭人の形成」のダイジェスト展示を記念講堂で行いました.
2000年12月4日 九州大学総合研究博物館運営委員会(書面会議)を開き,博物館規則を一部改正しました.
2000年12月 九州大学総合研究博物館ニュース(NO.1)を発行しました.
2000年11月15日 Web展示「高壮吉鉱物標本」をホームページに掲載しました.
2000年11月10日 第3回九州大学総合研究博物館運営委員会を開き,博物館の中期計画について審議しました.
2000年11月1日 一次資料研究系の岩永省三教授と,開示研究系の小島弘昭助手が着任しました.
2000年9月22日 6月21日〜7月21日に行いました九州大学所蔵標本アンケート調査結果を基に『九州大学所蔵標本紹介』をホームページに掲載しました.
2000年9月19日 インターネット博物館『倭人の形成』をHP上に公開しました。
2000年9月4日 第2回九州大学総合研究博物館運営委員会を開き,一次資料研究系教授と開示研究系助手の選考委員会結果や博物館兼任教官の任命について審議しました.
2000年7月10日 総合研究博物館のホームページを開設しました.
2000年7月7日 東京大学で行われました第3回博物館協議会へ,湯川淳一館長,城戸義典専門職員が出席し,博物館活動についての意見交換を行いました.
2000年6月26日 一次資料研究系教授の公募を行いました.
2000年6月23日 開示研究系助手の公募を行いました.
2000年6月21日 九州大学所蔵標本調査のためのアンケートを全学に配布し,現在,九州大学に所蔵されている学術標本の調査を行いました.アンケートの締め切りは7月21日です.
2000年6月5日 第1回九州大学総合研究博物館運営委員会を開き,総合研究博物館の組織や運営方針を決定し,欠員となっている一次資料研究系教授と開示研究系助手の選考委員会を設置しました.
2000年5月16日 総合研究博物館展示「森・人・水」を農学部付属演習林の協力により福岡市博物館で5月16日より6月4日まで開催しました.
2000年5月30日 博物館の表札設置.総長の揮ごうによる博物館の表札を総合研究博物館の研究棟に設置しました.
2000年5月11日 開学記念日に合わせ,これまで「九州大学の研究 過去・現在・未来」として行われた博物館先行展示(第1回:倭人の形成,第2回:雲仙普賢岳の噴火とその背景,第3回:寄生虫学の展開と食の文化)および今年度行われた博物館展示(森・人・水)のダイジェスト展示を記念講堂で行いました.
2000年4月1日 九州大学総合研究博物館設置