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九州大学百年の宝物

日時 2011年11月15日〜12月18日
場所 九州国立博物館 4階文化交流展示室関連第11室・1階ミュージアムホール・エントランス
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九州大学記録資料館架蔵「倭城址図」展示会
日時12月10日・11日 8:30〜16:00
場所:総合研究博物館常設展示室 無料

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河口洋一郎CG映像作品展 ー MORPHOGENESISー

日時 10/6木〜11/4金 12:00-18:00
場所 箱崎キャンパス50周年記念講堂2階ファカルティ
6日に13時〜講演会、18時〜サイエンスカフェ(それぞれ1時間半程度)
10月21日(金)と22日(土)は、同窓会催事(九大アラムナイフェス)のため臨時にお休みします。
アラムナイフェスでは、記念講堂ホワイエにおける博物館ブースで一部の映像を上映予定です。
入場無料
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記憶の風景〜8mmフィルム、懐かしい新しさに出会う夕べ〜
日時 10/9日&15土 18:30-20:00(開場18:00)
場所 箱崎キャンパス博物館第一分館倉庫(旧知能機械実習工場)
参加費 大人500円(高校生以下無料)
人数 30名前後

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子どもワークショップ 箱崎キャンパスふしぎ探し
日時 10/9日 13:30−15:00
場所 箱崎キャンパス21世紀交流プラザI前集合
無料
対象 小学3〜6年生
人数 15名前後
特別展示
MUSHI ATSUI
−小さな虫たちの色と形の美術展−
2011年 7月25日(月)〜8月14日(日
)
好評につき、延長開催いたします!
9月7日(水) まで
平日:10:00 〜16:30 (土日は休館)
9月2日(金)、電気設備の年次点検(停電)のため
正午からの開館になります。
会場:九州大学箱崎キャンパス
旧工学部3階常設展示室

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特別展示
100年昔の世界旅行
−父が子にあてた絵はがき−
明治43年、18ヶ月にわたりヨーロッパと北米を視察した真崎誠教授が、日本に出した絵はがきを展示します。
2011年 7月28日(木)〜8月11日(木)
会場:九州大学箱崎キャンパス
旧工学部3階
九州大学総合研究博物館常設展示室

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九州大学教育研究の最前線
−第10回P&P研究成果一般公開−
期間:2011年6月3日 (月) 〜 7月1日 (金)
土・日も開館
期間中、常設展示室も開室しています。
時間:10:00〜16:30
場所:旧工学部本館3階
九州大学で行われている研究成果を一般の方に向けて発表致します

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九州大学創立百周年記念・九州大学総合研究博物館特別企画
「Breathing」
旧工学部知能機械実習工場空間展示」
5月22日(日)〜5月29日(日)
12:00から20:00 (入場無料)
最終日のみ17:00まで
場所:九州大学箱崎キャンパス 総合研究博物館 第1分館倉庫
博物館に来るまで、馬出にひっそりとしまわれていた骨格標本。
工学部の移転後、博物館に移管され、静かに佇んでいた工作機械。
100年の時を重ねたモノたちの確かな息づかいが、ここにあります。

学内研究施設公開
普段一般公開していない展示室を公開致します。
5月14日 (土)
総合研究博物館第一分館
10:00〜16:00
●第1分館
貴重地質・鉱物標本展示
地球惑星科学教室が保存している鉱物、岩石、鉱石、化石標本のコレクションを公開します。このコレクションの中には我が国の3大鉱物コレクションの一つ高壮吉標本を含みます。
骨格標本室一般公開
貴重な古人骨資料60体、脊椎動物骨格標本200体を公開します。古人骨は日本人起源問題の解明に用いられた学術的に重要な資料です。動物骨格標本は、九州では有数のコレクションで希少動物も含みます。
・5月11日(火) 10:00〜16:00 総合研究博物館第一分館
●旧工学部本館
3階の列品室に展示されている鉱物標本・鉱石標本を公開します。大型の鉱物標本や超高品位の金鉱石を含む標本約1000点のほか、「軍艦島」として知られている「端島」を含む高島炭坑の模型や石炭の大塊、削岩機、ドイツ製の製錬炉の模型などを見ることができます。
壁面に2.5m×5.7mの油絵壁画を持つ昭和初期の重厚な雰囲気を持つ工学部会議室を公開します。
